季節のスキンケア

高浸透と高保湿ケアで真冬もキメ美肌をキープ
肌が自ら水分を抱え込む力をアップさせることがキメ美肌への近道!
一年で最も空気が冷たく、乾燥が進む冬は、肌もうるおいを失ってしぼみがちに。そこで、深野祐子先生が肌がしぼむ原因と対策を指南します。
「冷たい外気や室内の暖房で乾燥が進むと、肌のバリア機能が低下し、ターンオーバーが乱れます。するとより外からの刺激を受けやすくなり、肌内部のうるおいが蒸発することに…。この悪循環を断ち切るためには、"肌本来の力を高めるスキンケア"が急務となります。
肌の力を高めるケアとは、不要な角質を取り去り、角質層のすみずみまでうるおいで満たすこと。結果、肌自らの力(バリア機能とターンオーバー)で乾燥を防ぐようになりキメが整ってきます。マスクなしの生活に向けて、冬もうるおいあふれるキメ美肌をキープしましょう」
お話を伺ったのはめぐろ皮膚科クリニック院長深野祐子先生 キメの整った肌こそうるおいを抱き込める! 冬こそ朝晩の習慣に!キメ美肌へ導く3STEPケア 冬こそ朝晩の習慣に!キメ美肌へ導く3STEPケア 乾燥しぼみとさよならできるバウンシージェル 集中エイジングケア美容液でイキイキ肌が完成!