【エレクトーレ公式通販】電位理論に基づく新発想エイジングケア

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16歳でデビューして以来、歌手からMC、バラエティー、ドラマと
幅広い分野で活躍してきた島崎和歌子さん。明るい笑い声と、ストレートな語り口調、
ずっとおしゃべりしていたいと思ってしまう飾らない人柄が魅力です。
あと2年でデビュー30周年を迎える島崎さんが、これまでたくさんの人に愛され、
慕われ続けてきた魅力を知りたくて、その真っ直ぐな生き方の秘訣を伺いました。

冨宅:島崎さんのデビューはアイドルだったのですね。お話がとてもお上手なので、ずっとMCをされてきたとばかり思っていました。

島崎:アハハハ。中学生のときに「ロッテCMアイドルはキミだ!」というオーディションを受けて、その後、15歳で上京。16歳でアイドル歌手としてデビューしました。今も歌をやめたつもりはないんですけどね(笑)。ずっとテレビをメインにお仕事させていただいています。

冨宅:あと2年でデビュー30周年をお迎えになるんですね。すばらしいです。

島崎:じつは、年数を言うのはやめようかなと考えているんです。30年ってちょっと重いでしょう?(笑)でも、一つの仕事を続けてこられたのはすごいことだし、この世界にずっといさせてもらえるのは、奇跡だと思います。

冨宅:最初はこんなに長く続けるとは思っていなかったのですね?

島崎:思ってなかったです。今年44歳になりましたけど、まさかこの世界にまだいて、しかも一人身でいるとは(笑)。エレクトーレさんとの出会いも10年ほど前ですから、あっという間ですね。

冨宅:本当にあっという間ですね。和歌子さんと初めてお会いしたのは、TBSの『買いテキ! 通販ツウ』という番組でエレクトーレを紹介させていただいたときでした。番組は今年の3月に終了してしまいましたが、和歌子さんとほっしゃんさんのやりとりや、現場がとにかく楽しくて。お二人のおかげで多くの皆さまに広まったのだと思います。

島崎:うれしいですね。今でも覚えているのは、エレクトーレは女性用の商品なのに、ほっしゃんも一緒になって体験させてもらったでしょう?

冨宅:そうでしたね(笑)。

島崎:ほっしゃんは日焼けしているから、手をフェイスソープで洗ってモアモイストで10秒間トリートメントすると、ゴルフの手袋焼けみたいに、手首から下が真っ白になっていて(笑)。「ほっしゃん、なんでキレイになろうとしてるの?」って聞いたら、「男だってキレイになりたいんや」って。あれには笑いました。

冨宅:くすみがスッキリしたのは、一目瞭然でしたよね。

島崎 和歌子
1989年、歌手デビュー。春秋恒例のTBS系「オールスター感謝祭」総合司会をはじめ、CX系「ホンマでっか!?TV」やBS11「あなたが出会った昭和の名曲」司会などジャンルを問わず幅広く活動中。2005年より、高知県観光特使を務めている。
島崎:あれ以来、エレクトーレは使わせていただいています。女性にとって肌は気になりますよね。特にテレビの画質がどんどんクリアになってきて、若かろうが、年齢を重ねていようが、肌の状態…乾燥による肌の凹凸や吹き出ものまで、全部見えちゃうので大変です。ハイビジョン用に粒子の細かいファンデーションも出ていますが、カバーすればするほど厚化粧なのもバレてしまうので、肌自体が美しくないとダメですね。

冨宅:アップになると、毛穴まで映ってしまいますよね。

島崎:そうなの。もうサイアクですよ(笑)。

冨宅:いいえ、和歌子さんは本当にキレイ! 近くで見てもとても美肌です。今、エレクトーレはどのタイミングでお使いいただいていますか?

島崎:寝る前に、すごく贅沢な使い方をさせていただいています。番組内で、人間の皮は顔だけじゃなく、頭も首も体もつながっている1枚皮だと聞いて、確かにそうだなと。なので、贅沢にもモア モイストを顔から首、デコルテまで全部つけています。もったいないから、手に残ったのは手の甲に塗り、肘と膝にも塗るの。アハハ。

冨宅社長
冨宅 孝子/とみたく たかこ
エルビュー株式会社 代表取締役社長。
2004年エルビュー株式会社設立、ファッション、美容などの幅広い知識を生かし、美をトータルに追求している。日本の伝統文化にも造詣が深い。
冨宅:お風呂でお使いになっているのですね?

島崎:はい。10秒放置したあと、そのまま湯船につかって、湯船のなかで落としています。

冨宅:私も湯船で、顔、デコルテと伸ばして、最後は湯船に入れて、ミネラルオーレ風呂にしています。全身しっとりするんですよ。和歌子さん、手もびっくりするほどもちもちでしっとり!

島崎:手もトリートメントしてますもん(笑)。疲れていると、ケアがおろそかになりがちですが、10秒で効果が出るので長続きできる。それがすごくいいです。
私って、酔っぱらったら化粧したまま寝そうなイメージでしょう? それが、どんなに酔ってもキレーに落として、寝るんです。自分でもびっくりするほど(笑)。

冨宅:だから美肌がキープされているんですね。使い心地はいかがですか?

島崎:ものすごくしっとりします。あれは保湿成分がたっぷり入っているんですか?

冨宅:ミネラルオーレはもちろん、保湿成分もかなり配合しています。1ヶ月以上手間暇かけて手作り感覚で作っています。10年前から使い続けてくださっているお客様は、10年前よりもみなさん肌がキレイになっているのですよ。

島崎:年は誰でもとるので、その重ね方ですよね。40歳過ぎると老け具合が人それぞれ変わってくる。そのなかで10年前と差がないのは、いい歳の取り方だなと思います。肌って、日頃の生活が如実に出ますから。

 
冨宅:他に美容で気にかけていることはありますか?

島崎:乾燥と日焼けは肌には大敵なので、日焼け止めは必ず塗っています。あとは保湿と、なるべく自炊してバランスのいい食事をすること。冷たいものは飲まずに、常温や温かいものを飲むようにしています。

冨宅:日焼けといえば、この間、湯気で火傷をしたときに、すぐに流水と氷で20~30秒冷やしてから、エレクトーレをたっぷりと塗ったんです。その上に、水に濡らしたコットンを置いて、さらに20~30分放置。そうすると赤みが消えるんです。日焼けは軽いやけどなので、今の時期は、夜はエレクトーレをたっぷり塗って、ケアしてくださいね。ほてった肌への消炎作用もあるので、紫外線対策にはとてもおすすめです。

島崎:日焼け止めを塗っていても、うっかり日焼けしてしまうことがあるので、それは絶対にやってみます!

冨宅:お忙しいのに、お料理もされるんですね。

島崎:はい。そんな印象は皆無みたいですけど(笑)。仕事の現場に入ると、多いときは1日4食、朝昼晩、夜食すべてお弁当になることもあるんですね。おかずは揚げ物がほとんどなので、栄養のバランスが崩れてしまう。若いうちは体力も気力もあるからいいですけど、30歳を境に、やっぱり自炊だなと思って。蒸し野菜や煮物を詰めて仕事場に持参しています。

冨宅:食べ物はいちばんの健康の源ですから、それが和歌子さんの体力をキープしているんですね。私はもう15年くらい添加物をとっていないので、添加物や保存料が少しでも入っているとわかってしまうんです。

島崎:外で手軽にとれるものは便利ですけど、やっぱり毎日食べるものではないですよね。私は今、煮物にハマっています。昨日も大根をお出汁だけでゆっくり煮込みました。その前は、ゴボウと梅干を6時間くらい煮たり。料理ってストレス発散になりますね。切ったり、混ぜたりしている間、無になれるでしょう?

冨宅:確かに。違う頭を使うので、ストレス解消になりますよね。

島崎:でも、私が料理するって言うと、みんな「またぁ~」って言うの。毎晩そのへんで飲んでいそうだって。毎晩飲んでたら今頃倒れてますよ(笑)。

冨宅:お話を伺っていると、和歌子さん本当にきちんとされていますね。

島崎:40歳を過ぎると、美人の条件は「健康」かなとすごく思います。
冨宅:和歌子さんは、テレビで拝見していても元気をもらえる存在で、とても魅力的です。元気の秘訣は、どのようなところにあると思いますか?

島崎:育った環境は大きいと思いますね。高知県の自然豊かなところで伸び伸びと育ちました。母も私みたいに大声で豪快に笑うんですよ。家族はみんな陽気ですね。驚いたのは、東京に来たときにまわりのアイドルの子たちがみんなガハハハなんて笑わないで、微笑むだけだったこと。最初は私も気を付けていましたけど、だんだんバレてきて…(笑)。素のままでいいんだと思える仕事に出合えて、本当によかったなと思っています。

冨宅:辞めたいと思ったことはありませんでしたか?

島崎:仕事の終わり時間が毎日深夜までということが続くと、やっぱり普通の仕事じゃないなと思うこともありますけど(笑)、仕事がなかったら芸能人を名乗る意味がないと思っているんですね。仕事がなければ、自分が必要とされていないということ。なので、自分から辞めたいと思うことはなかったです。「休みをください」とも言えませんでしたね。

冨宅:素晴らしいですね。

島崎:いえ。今は、いい仕事をするためにはきちんと休息をとることも仕事だと思うようになりましたけど、仕事したい人はいっぱいいますから。「休みたい? ならずっと休んでてもいいよ」っていうシビアな世界ですよ。

冨宅:そうなんですね。これまでたくさんの方にお会いされてこられた和歌子さんが素敵だなと思った方、またこういう女性になりたいなという目標はありますか?

島崎:私は独身ですけど、どこか「お母さん」のような存在になれたらいいなと思います。男社会の中でバリバリ働いていると、どうしてもキツくなってきますよね。私も「なんでできないの?」なんてすぐに言っちゃうほうだけど、これからの年齢はお母さんのような、包容力のある人になりたいです。

冨宅:愛情がたくさんあって、温かさも包容力もある…。大切な要素ですよね。

島崎:私自身、出会った方々から学んだことは大きいんですね。「人生は出会い。いろいろな人と出会ってこそ人生が楽しめる」というような文言をどこかで目にして、一度の人生、たくさんの人と出会いたいなと思います。

冨宅:本当に謙虚でいらっしゃいますね。気配りや気遣いも細やかだし、和歌子さん自身が楽しくお仕事されている姿勢は、現場のスタッフにも伝わっていると思います。だからこそ、誰もがまた一緒に仕事をしたいと感じるんでしょうね。

島崎:わぁうれしいですね。しゃべり倒しちゃいましたけど、今日はステキなご縁をありがとうございました。

冨宅:これからもステキな魅力を見せ続けてくださいね。今日は、お忙しいなか、ありがとうございました。

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